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本日の相談内容|右肩下がりと歩行時の不安定さ

K様が来院されたのは、姿勢の崩れと歩行時のバランスの悪さを改善したいという理由からでした。

右肩が下がり首が右に傾く姿勢

まず、立った姿勢を見ると、明らかに右肩が下がっており、首も右に傾いていました。一見すると、右側に問題がありそうに見えます。

しかし、歩行分析を行うと、実は左足の着地の失敗が原因で、上半身が右に傾かざるを得なくなっていることが判明しました。右肩が下がっているのは結果であり、原因は左足にあったのです。

気づかない歩き方の癖が未来の身体を壊す

「普通に歩いているつもりなのに、なぜか疲れやすい」「姿勢が悪いと言われるけど、どこが悪いのかわからない」——そんな悩みを抱えていませんか?

実は、多くの人が自分の歩き方や身体の使い方に無意識の癖を持っています。しかも、その癖は自分では絶対に気づけません。鏡を見ても、自分の感覚では「まっすぐ歩いている」と思っているからです。

白山市にある姿勢専門整体院 安楽では、動画による歩行分析とAI姿勢分析を組み合わせ、あなたの身体の使い方の偏りを一目で可視化します。そして、北陸唯一のアメリカ発姿勢矯正器機を使った運動療法で、無意識の癖を根本から修正していきます。

今回は、実際に来院されたK様の事例をもとに、歩行の偏りがどれほど将来の身体に影響を与えるのか、そしてどのように改善していくのかを詳しく解説します。

なぜ歩行分析が重要なのか

歩行は、人間が毎日何千回と繰り返す動作です。一歩一歩は小さな負担でも、それが積み重なれば身体に大きなダメージを与えます。

特に、小指側に体重が偏った着地を繰り返していると、足首が不安定になり、将来的に捻挫しやすい状態になります。また、内膝になる癖があると、外ももの筋肉ばかりを使いすぎて、股関節がねじれ、骨盤の歪みにつながります。

K様も、動画で自分の歩き方を見たとき、「普段あんなので歩いてるのかなってちょっと怖くなってきました」と驚かれていました。無意識の癖は、自分では絶対に気づけないのです。

症状がなくても予防が大切

K様は現在、痛みや症状は全くありません。しかし、専門家の目から見ると、左足の着地が極端に小指側に偏っており、「結構普通に危ない足首の歩き方」をしていました。

このような状態を放置すると、5年、10年後にダメージが耐えきれなくなり、突然痛みが出る可能性があります。だからこそ、症状が出る前の予防段階での介入が最も効果的なのです。

 

歩行時に重心が右に偏る

歩いている様子を動画で撮影すると、明らかに重心が右に偏っていました。特に、左足で着地した瞬間、左膝が内膝になり、足のつま先も内側を向いていました。

これにより、膝下が外側に流れ、それを発端に右肩が下がるという一連の動きが見られました。このような歩き方を続けていると、右半身ばかりに負担がかかり、腰や首にストレスが集中します。

反り腰で体幹が不安定

横から見ると、反り腰の状態で歩いていることがわかりました。しかし、K様の場合、腰が極端に反っているというよりは、骨盤が後傾して後ろにひっくり返るような歩き方をしていました。

骨盤が後傾すると、背骨全体が後ろに倒れ、首をストレートネックのように前に突き出さざるを得なくなります。これが、首への負担を増やし、頭痛や肩こりの原因にもなります。

お客様が抱えていた課題|無意識の小指重心と足首の不安定

K様が抱えていた最大の課題は、無意識のうちに小指側に体重をかけて歩いていることでした。

左足着地時の極端な小指重心

動画をスローモーションで見ると、左足で着地した瞬間、土踏まずがギュッと上がり、小指側に極端に体重が偏っていました。これは、捻挫する直前のような不安定な着地です。

K様自身も、「こんだけ土踏まずってギッて上がっちゃうって、捻挫する歩き方ですね」と驚かれていました。普段は全く意識していなかったため、動画で見て初めて気づいたのです。

内膝と外すねの連鎖

左足が内膝になると、膝下が外側に流れ、外すねの状態になります。これにより、外ももの筋肉ばかりを使いすぎて、股関節がねじれます。

股関節がねじれると、小指側に体重が乗りやすくなり、さらに不安定になるという悪循環に陥ります。このような状態で歩き続けると、足首だけでなく、膝や腰にも負担がかかります。

骨盤の後傾と全身のバランス崩れ

K様の場合、骨盤が後傾して後ろにひっくり返るような歩き方をしていました。これにより、背骨全体が後ろに倒れ、首を前に突き出さざるを得なくなっていました。

骨盤が後傾すると、本来使うべき筋肉が使えず、代わりに首や腰の筋肉で無理やりバランスを取ろうとします。これが、慢性的な肩こりや腰痛の原因になります。

来店のきっかけ|将来的な身体リスクへの不安

K様が当院に来店されたきっかけは、姿勢の崩れを改善したいという思いからでした。

自分では気づけない身体の偏り

K様は、普段から「姿勢が悪いかもしれない」という漠然とした不安を持っていました。しかし、具体的にどこが悪いのか、どう改善すればいいのかがわかりませんでした。

そこで、動画による歩行分析とAI姿勢分析を行っている当院を知り、「客観的に自分の身体を見てもらいたい」と思って来院されました。

症状がないからこそ予防したい

K様は現在、痛みや症状は全くありません。しかし、「将来的にダメージが蓄積して、突然痛みが出るのは怖い」という思いがありました。

当院では、症状が出る前の予防段階での介入を重視しています。K様も、「痛くなってから来るのではなく、予防のために来る」という考え方に共感され、継続的に通院されることを決めました。

専門的な分析と改善方法を求めて

K様は、一般的な整体やマッサージでは、その場は楽になっても根本的な改善にはならないと感じていました。

当院では、動画による歩行分析、AI姿勢分析、徒手検査、動的検査を組み合わせた多角的評価を行い、問題の根本原因を特定します。そして、北陸唯一のアメリカ発姿勢矯正器機を使った運動療法で、無意識の癖を修正していきます。

K様も、「こうやって動画で見ると、自分の問題点が一目でわかる」と納得され、安心して施術を受けられました。

カウンセリングの様子|動画で可視化する身体の偏り

当院では、初回体験で徹底的な分析を行います。K様の場合も、まず歩き方を動画で撮影し、どこに問題があるのかを一緒に確認しました。

歩行動画の撮影と分析

まず、K様に普通に歩いてもらい、その様子を正面、後ろ、横の3方向から動画で撮影しました。

動画をスローモーションで見ると、左足着地時に膝が内膝になり、小指側に体重が極端に偏っていることがわかりました。また、右肩が下がり、首が右に傾いている様子も明確に確認できました。

K様は、「自分の歩き方を客観的に見ることってまずない」と驚かれていました。動画で見ることで、無意識の癖に初めて気づくことができたのです。

AI姿勢分析で問題点を特定

次に、AI姿勢分析を行い、現在の姿勢がどこに問題があるのかを数値化しました。

K様の場合、右肩が下がり、骨盤が後傾していることが数値で示されました。また、左足の着地が不安定であることも、動作分析で明らかになりました。

このように、客観的なデータで問題点を可視化することで、K様も納得して改善に取り組むことができました。

お客様との対話で原因を深掘り

動画を一緒に見ながら、K様と対話を重ねました。

「普段、こんな風に歩いているとは思わなかった」「小指側に体重がかかっているのは全く意識していなかった」という感想をいただきました。

また、「剣道をやっていたけど、捻挫した記憶はない」という情報も得られました。剣道はすり足が基本なので、横にステップする動作が少なく、捻挫しにくいスポーツです。しかし、日常生活での歩行の癖が蓄積していた可能性があります。

施術内容の選定理由と流れ|足首の安定性と体幹強化

K様の場合、左足の着地が不安定であることが最大の問題でした。そこで、足首の安定性を高め、体幹を強化するトレーニングを中心に施術を組み立てました。

足首の安定性を高めるトレーニング

まず、足の横アーチを作るトレーニングから始めました。足の指の根元だけを曲げる動きを繰り返すことで、後脛骨筋を鍛え、横アーチを形成します。

K様は、「こんな動き、したことがない」と苦戦されていましたが、繰り返すうちに少しずつできるようになりました。

次に、足首をまっすぐに反らす練習を行いました。K様の場合、足首を反らすときに外側に逃げやすい癖があったため、まっすぐに反らす感覚を身につけてもらいました。

体幹の安定性を高める呼吸法

K様の場合、骨盤が後傾して体幹が不安定になっていました。そこで、呼吸を使った体幹トレーニングを行いました。

正座の状態で、両手を斜め下に押さえつけ、背中を丸める姿勢を作ります。この状態で、口から息を吐き切り、背中に息を入れるように吸います。

これにより、腹筋に自然に力が入り、体幹が安定します。K様も、「腹筋に力が入る感覚がわかる」と実感されていました。

左股関節で床を踏む練習

K様の場合、左足が小指側に偏りすぎていたため、親指側でも踏めるようにする練習を行いました。

ブロックを踏んだ状態で、右股関節を内に回し、左の骨盤を後ろに回す動きを繰り返します。このとき、左の内ももとお尻に力が入る感覚を意識してもらいました。

K様は、「普段は外側ばかり使っているので、内側に力が入る感覚が新鮮」と話されていました。

施術中の会話|無意識の癖を修正する難しさ

施術中、K様とさまざまな会話を交わしました。

「普段の歩き方が怖くなった」

動画で自分の歩き方を見たK様は、「普段あんなので歩いてるのかなってちょっと怖くなってきました」と話されました。

無意識の癖は、自分では絶対に気づけません。だからこそ、動画で客観的に見ることが重要なのです。

「長年の癖は治らないと思っていた」

K様は、「長年の癖って治らないと思うんですけど」と不安を口にされました。

しかし、当院では道具を使った消去法的アプローチで、無意識の癖を修正していきます。小指側に体重が乗りやすい状態を物理的に作り出し、その中で親指側でも踏む練習をすることで、脳が自動的に修正していくのです。

「将来的にダメージが蓄積するのは怖い」

K様は、現在は症状がないものの、「将来的にダメージが蓄積して、突然痛みが出るのは怖い」と話されました。

だからこそ、症状が出る前の予防段階での介入が最も効果的なのです。K様も、「今のうちに改善しておきたい」と意欲的に取り組まれていました。

施術後の変化|足裏の感覚が変わった

施術後、K様は足裏の感覚が大きく変わったと実感されました。

内ももとお尻に力が入る感覚

トレーニング後、K様は「内ももとお尻に力が入る感覚がわかる」と話されました。

普段は外側ばかり使っていたため、内側に力が入る感覚が新鮮だったようです。この感覚を日常生活でも意識することで、歩行の癖が少しずつ修正されていきます。

親指側でも踏める感覚

トレーニング前は、小指側ばかりに体重が乗っていましたが、トレーニング後は親指側でも踏める感覚が出てきました。

K様も、「親指で踏む感覚が出てきた」と実感されていました。この感覚を定着させることで、足首の安定性が高まります。

首が右に傾かなくなった

体幹の安定性が高まったことで、首が右に傾かなくなりました。

K様も、「首が傾いていない感じがする」と驚かれていました。首の傾きは、体幹の不安定さが原因だったため、体幹を安定させることで自然に改善されたのです。

お客様の感想|客観的な分析に納得

施術後、K様から感想をいただきました。

「自分の歩き方を客観的に見られて良かった」

K様は、「自分の歩き方を客観的に見ることってまずないので、とても良かった」と話されました。

動画で見ることで、無意識の癖に初めて気づくことができ、改善の必要性を実感されたようです。

「専門的な分析で納得できた」

K様は、「専門的にこれが偏っていますと説明してもらえて、納得できた」と話されました。

一般的な整体では、「姿勢が悪い」と言われるだけで、具体的にどこが悪いのかわからないことが多いです。しかし、当院では動画とAI分析で客観的に示すため、納得して改善に取り組めます。

「予防のために通いたい」

K様は、「症状が出る前の予防段階で改善できるのが良い」と話されました。

当院では、症状が出てから来るのではなく、予防のために来る場所として位置づけています。K様も、継続的に通院して、将来的な身体リスクを減らしたいと意欲的に話されていました。

施術担当者が感じたポイント|左足の不安定さが最大の課題

担当者として、K様の施術で最も印象に残ったのは、左足の着地が極端に不安定だったことです。

小指重心の危険性

K様の左足は、着地時に土踏まずがギュッと上がり、小指側に極端に体重が偏っていました。これは、捻挫する直前のような不安定な着地です。

このような歩き方を続けていると、足首が不安定になり、将来的に捻挫しやすい状態になります。また、外ももの筋肉ばかりを使いすぎて、股関節がねじれ、骨盤の歪みにもつながります。

無意識の癖の恐ろしさ

K様自身は、小指側に体重がかかっていることに全く気づいていませんでした。無意識の癖は、自分では絶対に気づけないのです。

だからこそ、動画で客観的に見ることが重要です。動画で見ることで、初めて自分の問題点に気づき、改善の必要性を実感できます。

予防段階での介入の重要性

K様は現在、痛みや症状は全くありません。しかし、このまま放置すると、5年、10年後にダメージが耐えきれなくなり、突然痛みが出る可能性があります。

だからこそ、症状が出る前の予防段階での介入が最も効果的なのです。K様のように、早い段階で改善に取り組むことが、将来の身体を守ることにつながります。

よくある類似事例の紹介|歩行の偏りに悩む方々

K様のように、歩行の偏りに悩む方は少なくありません。ここでは、よくある類似事例を紹介します。

事例1|外反母趾で小指側に体重が偏るT様

T様は、外反母趾で親指が痛むため、無意識に小指側に体重をかけて歩いていました。

動画で見ると、K様と同じように、左足着地時に小指側に極端に体重が偏っていました。また、外ももの筋肉ばかりを使いすぎて、股関節がねじれていました。

T様には、足の横アーチを作るトレーニングと、親指側でも踏む練習を行いました。継続的に取り組むことで、外反母趾の痛みも軽減され、歩行も安定してきました。

事例2|反り腰で腰痛に悩むM様

M様は、反り腰で腰痛に悩んでいました。動画で見ると、骨盤が後傾して後ろにひっくり返るような歩き方をしていました。

M様には、呼吸を使った体幹トレーニングと、骨盤を正しい位置に戻す練習を行いました。体幹が安定することで、腰への負担が減り、腰痛も改善されました。

事例3|内膝で膝痛に悩むS様

S様は、内膝で膝痛に悩んでいました。動画で見ると、左足着地時に膝が内膝になり、外すねの状態になっていました。

S様には、内ももで体重を支える練習と、膝をまっすぐに保つトレーニングを行いました。継続的に取り組むことで、膝痛も改善され、歩行も安定してきました。

施術後のセルフケア|自宅でできる簡単トレーニング

施術後、K様には自宅でできるセルフケアをお伝えしました。

足の指の根元を曲げるトレーニング

足の横アーチを作るために、足の指の根元だけを曲げるトレーニングを毎日行ってもらいます。

指先の関節は使わず、根元の関節だけを曲げることで、後脛骨筋が鍛えられ、横アーチが形成されます。最初は難しいですが、繰り返すうちにできるようになります。

呼吸を使った体幹トレーニング

正座の状態で、両手を斜め下に押さえつけ、背中を丸める姿勢を作ります。この状態で、口から息を吐き切り、背中に息を入れるように吸います。

これを1日5回程度行うことで、体幹が安定し、反り腰の改善にもつながります。

内ももで体重を支える練習

ブロックを踏んだ状態で、右股関節を内に回し、左の骨盤を後ろに回す動きを繰り返します。このとき、左の内ももとお尻に力が入る感覚を意識します。

これを1日10回程度行うことで、歩行時に内ももで体重を支える感覚が身につきます。

再来店・アフターフォローの案内|継続的な改善が重要

K様には、継続的に通院していただくことをお勧めしました。

長年の癖は一度では治らない

長年の癖は、一度の施術では完全には治りません。継続的にトレーニングを行い、脳に正しい動作パターンを学習させる必要があります。

K様も、「継続的に通って、しっかり改善したい」と意欲的に話されていました。

VIP会員コースで根本改善

当院では、VIP会員コースとライト会員コースの2つのコースを用意しています。

VIP会員コースでは、重度の不良姿勢の根本改善、美姿勢の定着、歩き方や日常生活動作の無意識のクセを本質的に修正することを目指します。K様も、VIP会員コースに入会され、根本改善に取り組まれています。

定期的な歩行分析で進捗を確認

当院では、定期的に歩行分析を行い、進捗を確認します。動画で客観的に見ることで、改善の度合いがわかり、モチベーションも高まります。

K様も、「次回の歩行分析が楽しみ」と話されていました。

まとめと担当者からのメッセージ|予防が未来の身体を守る

K様の事例を通して、無意識の歩行の癖がどれほど将来の身体に影響を与えるかがわかりました。

無意識の癖は自分では気づけない

無意識の癖は、自分では絶対に気づけません。だからこそ、動画で客観的に見ることが重要です。

当院では、動画による歩行分析とAI姿勢分析を組み合わせ、あなたの身体の使い方の偏りを一目で可視化します。

症状が出る前の予防が最も効果的

症状が出てから改善するよりも、症状が出る前の予防段階で改善する方が、はるかに効果的です。

K様のように、早い段階で改善に取り組むことが、将来の身体を守ることにつながります。

継続的な改善で根本から変わる

長年の癖は、一度の施術では完全には治りません。継続的にトレーニングを行い、脳に正しい動作パターンを学習させることが重要です。

当院では、VIP会員コースで継続的に根本改善をサポートしています。あなたも、一緒に根本から身体を変えていきませんか?

ご予約・お問い合わせ案内|まずは初回体験から

姿勢専門整体院 安楽では、初回体験で徹底的な分析を行います。

動画による歩行分析、AI姿勢分析、徒手検査、動的検査を組み合わせ、あなたの身体の使い方の偏りを一目で可視化します。そして、北陸唯一のアメリカ発姿勢矯正器機を使った運動療法で、無意識の癖を根本から修正していきます。

まずは初回体験で、あなたの身体の状態を確認してみませんか?お気軽にお問い合わせください。

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姿勢専門整体院 安楽
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